

ついに来ました…というか、「まさかこの子がAVに!?」と驚いた人も多かったのではないでしょうか。 現役グラビアアイドルとして活動していた稲森美優が、ついにAVデビューというニュースは、フェチ界隈にもかなり衝撃でしたよね。
しかもただのデビューではなく、競泳水着×ハイレグ×パイパンという、フェチ心を直撃する仕様。
もうパッケージの時点で抜けそうな予感がムンムンしてて、個人的にはかなり期待して再生ボタンを押しました。
レビューでも多くの人が触れていましたが、やっぱりこの作品の最大の武器はパイパンで引き締まったボディですよね。
白いスクール系競泳水着を着た稲森美優の姿がまずエロい…。
かなりハイレグなデザインなので、ヒップラインや脚の付け根の食い込み感もえげつないです。
実際のレビューでも「とにかく身体がキレイ」「スリムな体に食い込む競泳水着がたまらない」と絶賛の嵐。
特にパイパンの抜け感は、グラドル出身というイメージとのギャップで、強烈なエロスを放っていました。
作品の構成としては、インタビューや自然な会話シーンからスタートして、少しずつ距離が縮まっていく感じです。 レビューでも「楽しそうな雰囲気がいい」「明るいキャラが好印象」という声が多く、ソフト路線な入りが好評価でした。
ただ、そのあとに待っているプレイは意外と濃厚。
特に後半は3Pプレイあり、濃密な絡みありで、エロ成分もバッチリ補給できました。
これは正直に言っておきます。競泳水着フェチとしては…もうちょっと着てて欲しかった!
レビューにもありましたが、「すぐ脱いでしまって残念」「競泳水着好きには物足りないかも」という声も。
個人的にも、あの競泳水着をもっと長く見たかったし、脱がせるまでじっくり焦らしてほしかったなーと思いました。
ただ逆に言えば、最初の登場シーンでのインパクトと、パイパン×競泳水着のギャップが抜け要素として強力なので、
一発で抜けた!って人も少なくないはずです。
この作品で驚いたのは、デビュー作にも関わらず3Pプレイがあるってところなんですよ。 もちろんガッツリなハードプレイというよりは、流れの中で自然に入っていく感じなんですが、初々しいリアクションがまた良いんですよね。
レビューでも「腰使いが意外とエロい」「最後の3Pシーンが激しかった」といった声があり、
ラストにかけての盛り上がりはかなり満足度が高いポイントだと思います。
とはいえ、全体的な評価は割と分かれていて、冷静に見ると「期待しすぎた」「グラビア時代のイメージが強くて抜けなかった」といった声も見られました。
逆に、「このリアルな素人感が良い」「未完成だからこそのエロさがある」と評価している人も多かったですね。
プレイ内容があくまでナチュラル系の王道で、がっつり責めまくるような構成ではないので、好みは確かに分かれそう。
でも、この初々しさはデビュー作でしか味わえない、そう思えば十分に“アリ”な作品です。
やっぱりこの作品のターゲットは明確で、グラビアアイドル好きと競泳水着フェチの人向けだと思います。
とにかく「競泳水着の下が見たい」という欲求を持っていた人には、かなり刺さる内容ですし、
パイパンというポイントも抜きに大きく貢献してます。
特にレビューで「毎回検索してた」「SNSで話題にしてた」なんて声もあるくらいですから、
この作品はある種、“長年の夢が叶った一本”と言えるかもしれません。
総じて、この作品は“素材を楽しむAV”だと感じました。 稲森美優というタレントの持つナチュラルな可愛さと、ハイレグ競泳水着のエロさ、そしてパイパンの潔さ。
派手な演出や過激なプレイを求める人にはちょっと物足りない部分もあるかもしれませんが、
じっくり眺めて愛でるタイプのフェチAVとしては非常に完成度が高いと思います。
グラドルからAVへ。ギャップを楽しみたい人、競泳水着フェチ、スレンダー&パイパン好きにはイチオシです。
次回作もかなり期待できそうですね。